アンコールワット 3  生意気なクソガキ(-_-;)

「アンコールワット2」からの続きです

次に向かった遺跡はアンコールワット東部・北部の「タプローム」と言う所のようだ。(地球の歩き方で調べましたw)


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遺跡に向かいます

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ここにはバカでかい木がいっぱいあります

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ファランの子供が木に乗って遊んでいました

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カンボジアの子供達も遊んでいましたw 楽しそうww

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この様に大木の根が遺跡に張り付いてます、まるで遺跡を守っているような不思議な光景です。

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入口もこの通りです、根が凄いです。遺跡の中は迷路のようでした。

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途中一人で石の上で何かを食べている子供がいました。男の子?女の子?

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きょとんとして私の方を見ていました。私がこの子をじっと見ているとファラン達も不思議がって集まって来て、私がカメラを向けて写真を撮りだすと周りのファランもまねして一斉に写真を撮りだしました(笑)

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この榕樹は「スポアン」と言うそうです

アンコール・ワットの観光も終わり敷地を出ようとすると、初めに群がって来た物売りの子供達が更に倍の人数でまた群がって来た。
先程私が麦わら帽子を買ったので、それを見てた子供達が「こいつには売れるぞ!」と思ったかどうかはわからないw

さっき私に麦わら帽子を売った11歳位の子がもっとも積極的だ、また何か売れるのではないかと思ったのだろう。
何か良い物があれば買おうと思っていたが、特にほしいものも無く、「もう行きましょう」とSAさんやブリンさんが言うので車に乗った時だった。
アンコールワットに入る前に私が麦わら帽子を買ってあげた11歳位の女の子が、私が車に乗って発進する時にもう買ってもらえないと思ったのか日本語で「バ~カ」と言ってきた。
私は唖然として面食らったが、その娘は更に中指を立てて「ファック!」と憎たらしい顔で言い放ってきたのだ(゚ロ゚;)エェッ!?
私は娘のあまりにもの豹変ぶりと性格の悪さに、「ろくな大人にならないな」と思ったと同時に娘の親の顔が見たい心境だった・・・


アンコールワットの最後で衝撃的な出来事(笑)はあったが、私達は昼食を食べに近くの土産物屋などが並ぶレストランに行った。

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レストランで食べたカンボジア料理:左上が野菜の入ったスープ(ご飯にかけて食べる)、右上がチキンの揚げ物、右下が魚(多分淡水魚)と野菜を炒めた物。全部美味しかったです。

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昼食を食べていると、物売りの姉妹がやって来た。SAさんが珍しく随分と物を買っていたw(と言っても10ドル位だが) 私も6ドル位買ってあげた。

カンボジアの物売りの子供はしつこくないです、タイの方がしつこいです(笑) 
ポン引きもタイの方がしつこい、カンボジア人の方が性格が良いのかもしれません。
カンボジアに来る前はタイよりもっと酷い客引きを想像していたんですが、タイの方が酷いです。
私個人的には、全体的にカンボジアよりタイの方がスレている印象でしたが、プノンペン辺りに行くとまた印象も変わってくるのかも知れませんね。


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ガイドの二人  左側がブリンさん、右側の方は名前忘れました。お疲れ様でした。

昼食を食べ終わり車でシェムリアップからポイペトへ向かい、ポイペトに到着。
ブリンさん達にそれぞれ1000バーツ分のガイド料を(交通費も全部込)バーツ、ドル、リエルの3通貨ごちゃ混ぜで渡す。
国境で別れて無事に?初のカンボジアの旅は終わるのであった。


約半月に亘るカンボジア編はこれで終了いたします。お付き合いいただき有難うございましたm(__)m

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2012-12-22(Sat)
 

アンコールワット 2 (アンコールトム?)

前記事の続きでアンコールワットのご紹介ですが、アンコールワットとアンコールトムの違いが今一わからないのでごちゃ混ぜになっております。(>_<)
地球の歩き方「アンコール・ワットとカンボジア」を片手に調べながらブログを書いているのですが、至らないところがありましたらご了承下さいませ。m(__)m


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アンコールワット内では、このように子供達が普通に遊んでいます。7日券でゆっくりとアンコールワットを観察しながら、現地の子供達と戯れるてのんびりするのも良いかもですね。

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黄金の立派な仏像が、雰囲気がタイとはなんとなく違いますね。

小さな山?の上にも遺跡があるというので車で4~5分移動し(ホントに広い)高台の上の遺跡を見に行きました。

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歩いてきて山の上まで来ました、凄い角度の獣道みたいな所を通り近道をしたので疲れました。象もここまで登って来るとの事、遠くにアンコールワットの中央塔が見える。

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山の上の遺跡。この階段を登るんですが物凄いですよ、写真じゃ判りにくいと思いますが殆んど直角です。「これ本当に階段なのか?」って思います、登るのに苦労しました。(^_^;)

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苦労して登った階段の上はこのようになっております

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見晴らしは最高ですが、またあの階段を降りていくのが憂鬱です(-_-)

また車で違う遺跡まで移動します

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これがアンコールトム?だったかな??

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中に入って上まで登ってみました。途中座り込んで、日本語のガイドブックを一生懸命見ながら観察していた日本人の女性を見かけました。正月なんで日本人もそれなりに居ました。

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また違う遺跡まで移動、今度は歩きです。

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道端に物売りの女の子が居ました、帰りにカゴの中のブレスレットみたいなものを買ってあげました。

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地雷で手足を失くした方達が楽器を演奏していました、カンボジアにはまだ沢山の地雷が埋まっています。

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道の途中にデカイ仏像がありました

「アンコールワット」あと一回だけ続きます

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2012-12-21(Fri)
 

アンコールワット 1

ついにアンコールワットにやって来た、大分前から行きたいと思っていた所です。
テレビや雑誌などで度々目にした世界遺産で、知らない人はいないと言う位超有名な遺跡です。
アンコールワットでは入場する前に写真を撮られます、入場券に自分の顔写真を添付されます。


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自分の写真入りのアンコールワット入場券、1日券は20USドル。
他に3日券40USドル、7日券60USドルがあります。


1日で20USドルは少し高いような気がしたが、有名な世界遺産なので妥当なのかなとも思った。
入場券に顔写真を入れているからやや割高なのかもしれないが、これはこれで記念になるので良いアイデアだと思う。

アンコールワットと言えば日本人のカメラマン「一之瀬泰造」さん(故人)を思い出す、カンボジアが酷い内戦の時代に現実を撮り続けた名カメラマン。
映画でも観ましたが「地雷を踏んだらサヨウナラ」は文庫にもなっているのでお勧めです。


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一之瀬泰造さんの「地雷を踏んだらサヨウナラ」お勧めの本です

アンコールワットに入る前に物売りの子供たちが寄って来た、アンコールワットの絵葉書やキーホルダー、帽子なんかを売っていた。
群がる子供達の中でも特に11歳位の女の子は片言の日本語を話し(と言っても簡単な数字と3言葉位)「これはななドル、これとこれでじゅうドル」と熱心に売り込む。
私は暑かったので麦わら帽子を7ドルで買った。


前置きが長くなりましたが、ついにアンコールワットに入場です。

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同じみのアンコールワット正面の風景、両手を上げているのはSAさん。

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凄く広いです

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右側の帽子を被って写真を写しているのは一応ガイドのブリンさん、彼らは自分達が観光を楽しんでいるようだw

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壮大な遺跡 右側は補修中?

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壁画

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かつてここに水を溜めて遊泳していたみたいです

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遺跡の中に仏像が祭られてました

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壁画が多いです

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腕が折れてます

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途中このような衣装を着た人達がいました、アンコール王朝と関係あるのかな?

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晴天で良かったです

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2012-12-20(Thu)
 

シェムリアップの露店とバーのカワイ子ちゃん

ポン引きの男に普通のマッサージ屋に案内してもらう、中級ホテルの1階だった。(私達の泊まったホテルと大差ない)
3~4人程マッサージ嬢が出てきて、その内の一人がSAさんの好みの娘だった。
珍しくSAさんが自分から先に「KOJIさん俺あの子選んでいいですか」と言うので、別にどうでもよかった私は「いいですよ」と即答。
私は別の25歳位のやや背の高い娘を選んだ、SAさんが選んだ娘は20歳位だったとおもいます。

普通に1時間コースを選んで、料金は5ドルだったような気がします。それに相当するリエルを店の人に渡してマッサージをしてもらった。
SAさんはマッサージ嬢が相当気に入ったらしく「近い内にまたあの子に会いにカンボジアに来ようかな」と言っていたw
カンボジア語を勉強して「タイじゃなくてカンボジアに住んでもいい」位な事を言っていましたww

マッサージが終わりポン引きの男にホテルの近くまで送ってもらう途中に先程通った道のマッサージ屋の店前に、遠目に見た感じだが可愛い娘がいたのだがもう居なくなっていた。残念(>_<)
ホテル付近に到着、もう夜12時近くになっていた。ポン引きの男にもういいよと伝え2万リエル渡した。
ブリンさんの言った話だと2万リエル=200バーツ位の価値なので、日本円で600円位か。
この額が妥当かどうかはわからないが、男は黙って受け取った。

別れ際にSAさんがポン引きの男に何か言っていた。私は何を言ったのか?と尋ねると「明日も夜8時にこのホテルの前に来てくれと」言ったらしい。
私は「明日はもうホテルにいないじゃないですか」と言うと、SAさんは「いいんですよアイツに世の中そんなに甘くないって事をわからせるんですよ」と言っていた。
私は、ポン引きの男はそんなに悪そうな奴でもなかったので複雑な気持ちだった・・・

ホテルの近くまで来たが、飲みに行こうとまた繁華街まで歩いて行く。途中で可愛い娘が働いているバーがあって目が合うとニコっとする娘、後で絶対にあそこに行こうと決意した(笑)


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屋外には沢山の屋台やバーが並んでいました、可愛い娘が居たバーは写真手前の方(見えないですw)

買い物をしたかったのでナイトマーケットへ行き色々と店を見ていると、雑貨洋品店みたいな所にまたまた笑顔の可愛い娘を発見!
つられてその店に入りカンボジアのTシャツ2枚とカンボジアのコーヒーなど10ドル程の買い物をする。(実際はリエルで払っているのですが)
かわい子ちゃんに年齢を聞くと24歳、年より若く見えるなぁ~、横に若い男が居て「なんだあの男は?」と思ったらSAさんが「あれ多分彼氏ですよ」と。
私は「えっそうなんですか、何でわかるんですか?」と言うと、SAさんは「どう見てもそうじゃないですか」と言うので「そうなのかなぁ~?」と少しテンションが下がった。

気を取り直して更にナイトマーケットを散策、なんとなくチェンマイに雰囲気が似ている。
マッサージ屋なんかも結構あって、足裏のツボの看板とかタイとそっくりだ。
買い物も終わり、一通り見て周ったので先程の可愛い子ちゃんの居るバーに向かう。

私達に気づくとバーの姉ちゃんは「ハロー」とまた笑顔で迎えてくれた。
とりあえずビールを注文し姉ちゃんの仕事ぶりを鑑賞、一人でやっているみたいだ。
店にはテーブルが2つと椅子が8つ位、そばで姉ちゃんの妹らしき娘と赤ちゃんが寝ていた。多分バーの姉ちゃんの子供だろう。


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バーの姉ちゃんの妹と子供が店のそばで気持ち良さそうに寝ていた

バーの姉ちゃんの年を聞いたのだが忘れてしまったw 多分22歳位だったと思います。(写真撮り忘れました(T_T))
バーで40分位くつろいでホテルに歩いて帰る。途中野犬がいてビビリながらもなんとかかわしてホテルに到着。
明日は超有名なアンコールワットだ、ワクワクしながら眠りについた。


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2012-12-19(Wed)
 

シェムリアップの置屋

バイクに乗ったポン引きの男はずっと私達について来る、するとちょうど私達が歩いて行く方向にお勧めの店があったらしくここだと男は言う。
この店ではカンボジアの踊りショーなんかも見れて、日本人を含む外国人の観光客も沢山いると男は言う。
一人10USドル位でバイキング式の食べ放題でお勧めだと。

特に店と男の関連性も無いようなのでとりあえず覗いてみると、白人や東アジア人系の客でいっぱいだ。
店の店員に聞いてみるとポン引きの男が言うように日本円で一人1000円位で食べ放題でドリンクのみ別料金、良さそうなのでこの店で食事をする事にした。


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店内は広々としていて、奥の方にステージがありカンボジアの踊りなどが披露されてて楽しめました。

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このように民族衣装を纏った女性達が踊りを披露してくれた

店にはやはり家族連れのなどの白人客が多かったが、お正月という事もあってか日本人の客もチラホラいて店内で時々日本語を耳にした。
料理は日本食の他に洋食、中華、麺類もあり、かなりの種類があって味も美味しい。
このような所のバイキング方式の料理はあまり美味しくない事が多いのだが、この店はどの料理もかなり美味しくデザートも豊富にあった。

カンボジア美人の踊りを観賞しながら、美味しい料理とビールを飲んで満足した私達。
店を出るとバイクに乗ったカンボジア人のポン引きがまだ居た、1時間以上も私達が出てて来るのを待ってたみたいだw
「そんなに暇なのか?」と思いつつも、何の情報も持たない私達は彼に姉ちゃんの居る所を案内してもらう事にしました。

ポン引きの男のバイクに私とSAさんは乗り、3傑で夜のシェムリアップを徘徊する。
ポン引きの男に1件目の所に案内されたが普通の民家しかない、ここなの?と疑問に思っていたら中から二人の女性が出てきた。
二人はカンボジア人で30歳前後位、片方はストライクゾーンだがもう一人はパス。
料金は憶えてないが確か10~20ドル(リエルでもOKですがいくらか憶えてないです)だったと思います。アバウトですみません。

「他は無いのか?」と男に2件目の置屋に連れて行ってもらい、また普通の民家で今度は家の中まで連れて行かれた。
敷地内に小屋みたいな所があってそこに3人程娘がいて、皆ベトナム人だと男は言う。
料金は確か25~30ドルだったと思います。(リエル払いもOKです)
一人23歳位のスタイルも良くて顔もそこそこ好みの娘が居たのだが、なんか冷たそうでマグロっぽそうだったのでまたしてもパス。

その後2件ほど置屋(と言っても普通の民家)を巡り気に入った娘がいなかったので、ポン引きの男は繁華街から少し離れた大通りのホテルみたいな所に私達を連れて行った。
中に入るとタイのマッサージパーラーのような雛壇があり、そこに娘達が30人程居た。
可愛い娘が居てベトナム人だと言う、料金は忘れたがナタリーのサイドラインあたりと変わらなかったような覚えがある。
その娘と対戦しようかとかなり悩んだのだが断念、カンボジアっぽさを感じるために1番初めに行った置屋の娘に決めた。


ポン引きの男に1番初めに行った置屋まで連れていってもらい、先程の女達2人が出てきた。
好みの方を選んで提示額のリエルを男に渡し、民家の奥へと入って行くと2畳程の部屋にブリキ板でできたようなベッドがあった。
部屋に行く途中、家の住民らしき人達に変な目で見られるw
(シェムリアップの置屋は普通の民家にある事が多いようです)

部屋で対戦なのだが女は完全なマグロ、態度も素っ気なかったがなんとかフィニッシュ。
ネットなどの情報でカンボジアはタイとは違ってマグロ率が高くて素っ気ないとは聞いていたが、身をもって実感した感じだ。
ポイペトの娘が良い子だったので少しは期待していたのだが・・・ (一勝一敗かなw)

なんとなく後味が悪かったので、この後SAさんと「普通のマッサージ屋に行きましょう」と言う事になりポン引きの男に案内してもらった。


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2012-12-18(Tue)
 
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